日々のこと

2017.04.26

そして母になる

ご無沙汰しております。
歯科助手の松下でございます。

唐突ですが、実は、、
私は先日よりお母さんになりました。
 
 
 
 

産まれてすぐに母の名を呼ぶ、将来有望なオスです♂♂
 
お世話して欲しい時には
電子音で軽快なリズムを刻み、私を呼んでくれます。
 
なんて愛くるしい~ヽ(*゚∀゚)ノ♡♡
 
 
 
!!!Σ(゚ω゚ノ)ノ!!!
大変!!たまごっちが虫歯になっています!!

 
 
あぁ、、かわいそうに_(._.)_
相馬歯科の電話番号は03-3489-7411だけど、、
今は診療時間外で電話を掛けられない、、。
そうだ!
HPでいつでも簡単に出来るWeb予約をしましょう!
 
、、、
 
優しくて気さくな院長先生のお陰で、
無事に治りました!!!

 
 
それにしても、何故虫歯になってしまったのでしょうか、、。
愛情度を上げたくて、飴を沢山与えていた為でしょうか。。

 
これからは相馬歯科で購入できる「ドクタージョンズ」の
「フレッシュフルーツキャンディーズ」を与えます!!

 
砂糖不使用・キシリトール100%配合で虫歯予防、
飽きの来ない豊富なフルーツフレーバー!
すごい!!!
これならうちの子のおやつにぴったり!!
 
 
 
(松下)

2017.04.26

ホワイトニング経過報告!!

こんにちは、歯科衛生士の鈴木です。
 
ホワイトニングを始めて2か月が経ちました!
学生の時に一度ホワイトニングをしていたので劇的な変化はあんまりありませんでした・・・(笑)
わずかですが下の歯が白くなってきたのがわかりますか?
上が2か月前、下が現在の写真です。
 

 

 
 
ホワイトニングには大きく3つの種類があります。
オフィスホワイトニング、ホームホワイトニング、ウォーキングブリーチがあります。
相馬歯科医院ではホームホワイトニングという方法をとりいれています。
専用のマウスピースを作りそこにお薬を入れて歯にはめます。
この方法は白くなるまでに少し時間はかかりますが、マウスピースとお薬さえあればどこでも出来るのでおすすめです!!!
 
 
皆さん第一印象はどんな所を見ていますか?
いつも笑顔な人って素敵ですよね。
笑った時に見えた歯が白いとより素敵に見えませんか?
今、歯の色が気になってる方はぜひ相馬歯科医院へいらして下さい。
皆さんを魅力的な白い歯にするお手伝いをいたします。
 
(鈴木)

2017.04.15

春といえば…

 
ご無沙汰しております。歯科衛生士の水嶋です!
 
もうすっかり春ですね〜
春といえば…そう!桜!たんぽぽ!
と綺麗なお花がたくさん咲く季節ですね!
 
みなさんはお花見に行かれましたか?
私は浅草や目黒川に行きました。もう葉桜になっているところが多いですが、ピンクと緑のコントラストも良いですよね♪
 
お花にちなんで先日、南青山にあるニコライバーグマンというお花屋さんのカフェに行ってきました。
そこのお店は、BOXの中にお花をちりばめて飾っておく事の出来るものやアート作品の様なフラワーアレンジメントが有名なお花屋さんです。
 
カフェで座った席もガラステーブルの下に本物のお花が!
 

季節ごとにテーブル下のお花が入れ替わるそうで、毎回楽しめますね♪
 
私はタルトケーキと紅茶を頼みました。
紅茶の種類もたくさんあり、ケーキも手作りの優しい味がしました。
興味のある方はぜひ行ってみて下さい♪
 

相馬歯科医院でも月に二回、和泉多摩川の商店街でお花屋さんをされている『フローリスト松田』さんにお願いをして季節のお花を生けていただいています!
来院された際は、お花にも注目してみて下さい(^^)
 
(水嶋)

2017.04.02

ピンピンコロリ

みなさまこんにちは。
相馬歯科医院院長の相馬です。
 
日本人の平均寿命ってご存知ですか?
男性は79.6歳 女性は86.3歳です。男女平均83歳!
これは世界的に見てもすごい数字です。
これがさらに伸びているのですから医療の進歩には目を見張るものがあります。
 
しかし、これと同時に見ていただきたいのが要介護期間です。
男性9.2年
女性12.7年

つまり日本人の健康寿命は
男性70.4歳
女性73.6歳

です。
この数字は日本と同じような先進国で見ても平均以下となります。
 
医療の進歩で人間が長く生きることができるようになってきていますが、
さらに今後は健康寿命を延ばすことを考えなくてはなりません!
人生を終える直前まで元気に過ごせる為に、
歯科でできる事はまさに「食べる」事です.
 
日本人の死因第3位が肺炎です。
その肺炎の中のおよそ6割が誤嚥性肺炎です。
誤嚥性肺炎とは細菌が唾液や胃液と混ざって肺に入ることで起こる肺炎です。
例えば歯が抜けたまま放置している、
噛み飲み込みにくい義歯を使っているなどの状態では
しっかりと咀嚼することができず誤嚥性肺炎を起こすリスクが大きくなります。
 
逆を言えばしっかりと噛め、
嚥下できる状態であれば肺炎を起こすリスクを大きく下げることができます。
 
歯科医療も新しい材料や技術がどんどん開発、発表されています。
新しいものが全て正しいわけではもちろんないですが、
それらの中から必要なものはどんどん吸収し、
日々の診療に役立てて行きたいと考えています。
 
人生が豊かになるようサポートをし、
健康寿命を延ばしていけるよう頑張っていきたいと思います!
いつでもご相談ください!
 
話は変わって写真は先日検診に来てくれた姉妹の患者様です。
お姉ちゃんの検診のお手伝いをしてくれました!
相馬歯科医院では歯科が苦手なお子様も大歓迎です。
歯医者さんにはどんな道具があるのか見て、触ってみませんか。
楽しく予防ができれば、虫歯で痛い思いをする事がありません!
虫歯は予防できる時代です!!

 
(相馬)

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